写真家リョウ / RYO
京都を拠点に活動する写真家。
雨の日や光の余韻など、日常に潜む「静けさ」をテーマに作品を制作。2024年より東京での活動を開始し、2026年からの本格展開を目指して活動中。
これまでに京都で個展を開催し、横浜赤レンガ倉庫、奈良でのグループ展に参加。
その経験がキッカケとなり、自分らしい表現である『静けさ』を見つけることができた。
近年はキャンドル作家とのコラボレーション作品を企画し、写真と空間を融合させた新しい表現を模索しています。
ブランド「雨の雫」を立ち上げ、雨の日だからこそ味わえる静かな時間を額装作品やキャンドルとともに届ける活動を展開。
主なテーマは「静けさ」「余韻」「余白」をモノクロ写真で表現し、作品を通して、誰かの心に寄り添う贅沢なひとときを届けることを目指しています。
写真家公式サイト『coaPHOTO』では、
写真への想いをテーマにしたコラムを書いています。
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